08.03.24     映画<宿命> 韓国版 報道資料 No.43


〈宿命〉キム・イングォン、
薬物中毒演技のため一ヶ月で10キロ体重減量根性!!

去る20日に封切りし、BOXオフィス1位を記録して、
今後も爆発的な人気を有するであろう映画『宿命』
(提供: NTORINO(株)/製作:(株)MKDK/配給:CJエンタテインメント(株))で、
身の毛もよだつような薬物中毒演技を披露したキム・イングォンが観客達の絶賛を受けている。



迫真の演技者キム・イングォン、身の毛のよだつ薬物中毒者演技!!

キム・イングォンは尋常ではない目つきとテクニックの持ち主『ドワン』で狂気と執着を 身の毛のよだつほど完璧に披露して観客達から替辞を受けている。
キム・イングォンが演じた『ドワン』は体は小さいがカミソリを扱う腕前だけは天才的な速さをもつ テクニシャンで、現在は麻薬中毒者に転落してしまった人物。
キム・イングォンは『ドワン役』のために豆腐と野菜、果物のみを食べ一ヶ月で10キロ減量した。
撮影前日にはなにも食べずに『疲れた姿』をキープし、 約作りに対する根性と意志の強さを見せつけた。

完成した映画を見たキム・イングォンは、『自分が演じた映画だが、自分の姿を見てビックリした。
自分ではないようだ』と言いながら、映画に対する満足感を表した

 

〈宿命〉で独自の存在感を発揮したキム・イングォンに観客達熱い反応


今まで多様な演技を通して独自の演技世界を広げてきたキム・イングォンは、
薬物で壊滅的に駄目になった中毒者の最期を演じ、『宿命』を通じて もう一度その能力を再確認させた。
薬物に犯された狂気じみた薄気味悪い演技は

「『チング』のユ・オソンのようだ」
「さすがキム・イングォンだ。エンディングで彼が流した涙は忘れられない」
「いっけん薄気味悪いキャラクターだったが、一番記憶に残る演技だった」
などの熱い反応を得て観客達の絶賛につながった。

封切りの舞台挨拶でもソン・スンホン、クォン・サンウに劣らない人気を見せてくれたキム・イングォンは
『宿命』を通じて今までの演技の集大成を見せ話題を集めている。

ソン・スンホン、クォン・サンウ、チソン、キム・イングォン、パク・ハンビョルの今までとは違うイメージと
成熟した演技力で観客達の熱い支持を受けている映画『宿命』は、封切り最初の週、 ボックスオフィス1位となり映画界に突風を巻き起こしている。

 

(※この報道資料は韓国での広報用資料であり、日本公開におけるプロモーションとの関連はありません。)


Copyright 2008 Formula Entertainment All rights reserved.