08.03.24      映画<宿命> 韓国版 報道資料 No.42


 

<宿命>封切り初めての週ボックスオフィス1位!
オフシーズン劇場街の新しい活力!

‘一時期は友人だったが今は敵となって、お互いの心臓をねらうことになった四人の男の友情と誤解が導いた裏切り’を濃い情緒で描き出した映画<宿命>
(監督:キム・ヘゴン|提供: NTORINO(株)|製作:(株)MKDK |配給:CJエンターテイメント(株))が
ボックスオフィス1位を記録し,オフシーズンの劇場街を掌握した。

ボックスオフィス圧倒的1位! 劇場街を平定!
体当たりによるソン・スンホン,クォン・サンウ熱演の力!

上半期最高の期待作と指を数えて待っていたソン・スンホン、クォン・サンウ主演の<宿命>が
封切り第1週目に全国45万 2千人(ソウル金〜日で9万人、全国金〜日で36万9千人/ソウル累計11万 4千全国累計45万 2千)の観客を動員しながら、
ボックスオフィス1位を記録した。
封切り6週差とはいえ韓国映画の力を見せながらロングラン上映をしている映画<追撃者>と、
そうそうたる外国映画の<千日のスキャンダル><ステップアップ2: ザ ストリート><10,000 BC>と、
大きな差をつけながら劇場街を平定した。
<宿命>は封切り前から全前売りサイト1位を席巻しながら、興行突風を予告したことがある。
これは男の成熟さに立ち戻ったソン・スンホンとチンピラキャラクターをリアルかつコミカルに演じたクォン・サンウの風変わりな魅力に力づけられたことによろう。
また,俳優らの負傷や闘魂に光100%リアルアクションもまた興行突風のもう一つの秘訣だろう.

ソウルおよび京畿(キョンギ)の劇場街をさらう!
ソン・スンホン,クォン・サンウ,キム・イングォン,パク・ハンビョルによる驚きの舞台挨拶!

20日封切られた<宿命>は主演俳優らの驚くべき舞台挨拶でソウルおよび京畿(キョンギ)地域劇場街で行い、熱気でいっぱいだった。
俳優らがゲリラ舞台挨拶を提案。舞台挨拶の告知をせず、<宿命>を見るために劇場を訪れた観客らにびっくり舞台挨拶をしたとのこと。
観客らは‘主演俳優らの力が感じられる映画だった’
‘ソン・スンホン、クォン・サンウの新しい発見!最高だった’
‘濃い情緒と笑いまであり上半期最高の映画だった’などと絶賛した。

ソン・スンホン、クォン・サンウの熱演と変身はもちろん、チソン、キム・イングォン、パク・ハンビョルのイメージ変身と
成熟した演技力に観客らの熱い支持を受けている映画<宿命>.
18才以下観覧不可というハンディキャップとオフシーズンという市場状況
他映画に比べると少ない342スクリーン数にもかかわらず、封切り週ボックスオフィス1位を占め、
興行突風を予告している映画<宿命>の上昇の勢いがどこまで続くのか今後の成り行きが注目されている。



 
(※この報道資料は韓国での広報用資料であり、日本公開におけるプロモーションとの関連はありません。)


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